ガンプラ! 模型!   弁天シンジケート!!

bentensyn.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:WAVE1/43 126C2( 9 )


2013年 10月 13日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その完成・・・・その飾り方

コレが本当に最後のレポート、”飾り方”です。

やっぱりヨンサンとう言う完成品は
非常にデリケートです。

保護が必要。


普通はアクリルケースに入れれば良いのですが、
今回はチョットしたアイディアが有りましたのでやってみます。


たまに池袋の東武デパートの
デパ地下に行きます。

その中でも洋菓子店などが並ぶあたりは
目移りしちゃって落ち着かないですが、ソノへんの
お話しは今日は置いておいて、注目は”ユーハイム”と言う
お店・・・・・・・バウムクーヘンのお店です。

ご存知ですカ?

昔から有るお店なので良く知っている方もいらっしゃるのでは
ないでしょうか。


今回注目なのは実際に店頭で目にする
統一感の有る店構えです、非常にオシャレな
お店なので是非行ってみてクダサイ。

特に商品のパッケージのデザインは
どれも持って帰りたくなるモノばかり。

その中で「何か一つでも持って帰りたいッ!」っと思い、
1,050円のバウムクーヘンを購入して、当然中身は
美味しく頂いたのですガ、やっぱりパッケージが捨てられない・・・・・・。

ネットで探すとコレが一番近い→下から2番目の1,050円



そこで今回のヨンサンと合体ッ!↓↓↓
c0079840_2134297.jpg


ぴったしヤンっ!
c0079840_21344932.jpg


オサレ・・・・・
c0079840_2135465.jpg


c0079840_2136253.jpg

うん、コノ子は一生コノままで良いですタイ。

モケイを作るトキに、モケイだけの
知識やセンスだけで作っていると、誰が作ったモノか?
解らなくなってしまいガチ・・・・・・・・・。

ヒントはそこら中に落ちているモンです。

要は「フュージョン」です。

”ラリー・カールトン”とか”ニール・ラーセン”とか”・・・・・・・違うっテバ。
(大好きなんだよネ・・・・・)


ソンなコンなで
作る時間より圧倒的にレポート期間が
長くなってしまいましたガ・・・・・やっと終わりました。

HPとの連携と説明の補佐としてのBlogで
レポートとして充実したモノが書けたでしょうカ?

当Blogではカテゴリー”WAVE1/43 126C2”として
何時でもアーカイブして頂けるようにしました。




次回から何を書こうカシラ・・・・・・・

以上です、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-10-13 21:52 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 10月 06日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その完成

HPにアップしました、お時間が有る方はドウゾ↓
c0079840_19255197.jpg



でもね・・・・・マダ終わらないんダナ・・・・・・・。


次回をお楽しみニ

以上です、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-10-06 19:27 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 09月 27日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その七

さて組み立ての最終工程です↓
c0079840_2012876.jpg


どんどん組んでいきましょう、まずは
バキュームフォーム成型によるシールドです。

良く切れるアートナイフなどで切り出します、
2歩手前グライで切り取ってから少しづつ攻めて
いってギリギリを狙っていきます。
c0079840_2035648.jpg


まず一旦ボディに乗せてみます↓
c0079840_204263.jpg

そう接着面がシールド越しに丸見えです。

そんなトキはコレ↓
c0079840_2051654.jpg

”木工用ボンド”です。

水で軽く溶いて、表面張力を上手く利用するです。

乾いたら透明になりますので、接着剤自体が見えません。

難しいのは接着面の全面を覆うグライの
量を載せて気泡が無い状態で、一気に接着↓
c0079840_2074327.jpg

でも失敗しても乾燥後に剥がせます、
元々の接着面がツルツルなのでコウ言った
ゴムっぽい接着剤はオモシロいように剥がせます。

オッケーレベルでしょう、乾くとコンなカンジ↓
c0079840_20111846.jpg

多分、何も知らないヒトが見ても
悲しいぐらい気づいてくれません・・・・・・orz

そうすでに一ヶ月グライ会社の机の上で
飾ってますケド、そう言った小技を見つけて
理解できるヒトって・・・・・・居ません。


そしてシャーシー下面には
ネジ切りがして有ると何かと便利なので↓
c0079840_20122715.jpg

コウ言った工具も有ると使うです、
2.8㎜の穴を開けてそこの内側にタップを切る道具です。

c0079840_20151562.jpg

クリヤーの皿ビス、
ホームセンターとかで売ってます。

あっそうそう、この辺の写真で見えるシルバーの表現は
ハセガワの貼るヤツです。


余分な長さはカットします↓
c0079840_20161264.jpg


そしてシャーシーの下に地上とのクリアランスを
一定にする為のプラバンとかを用意してネジで共締め
c0079840_20173399.jpg


そしてエンジンもアンダーカウルに組み込んで↓
c0079840_20203938.jpg


合体↓
c0079840_2020508.jpg

流石日本製ですネ、
エッチングなどで出来ているサスペンション周りなど
ピタリと合います。

初心者にはコレから始めるのを勧めるです。

だってイタリアとかのメーカーのヨンサンなんかは、
パーツの合わせをカンペキにして塗装に入るまでが
峠ですモノね・・・・・・気が遠くなってしまうです



最後にタイヤを付けて完成↓
c0079840_20243257.jpg



やっと出来ました、次回はHPにアップするです。

でもマダ終わらないんダナ!




あっ!忘れてタっ!
前回の「答え」は・・・・・・。

「シートベルトの色が違う」です。

そうネットとかで画像検索をすると当時の
シートベルトはナンとフェラーリなのに”アオ”が
正解ラシイ・・・・・・・。

でも・・・・・・言っちゃうヨ・・・・・・・
「オイラが99年にミラノで見た、コイツは”アカ”だったッ!」・・・・・ナンちって。

でもネ・・・・・誰も気付かんでしタヨ。

要はイメージですヨ・・・・・・やっぱ”アカ”しか
想像できんワナ?


だって今更コレだけの為にお店に行くのが
オックーだったカラ・・・・・・。

ソレにコレと一生付き合って行くのは
オイラだから、オイラの「カッコイイ」と思うモノを作るです。

ソレが一番ナリ。

以上です、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-09-27 20:20 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 09月 22日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その六

本当は6月の半ばに終わっている
本作業ですガ、レポートが滞っているせいで
暦の上ではモウスグ10月・・・・・・済まんですorz

そんなコトはさて置き
シレっと再開します。


今日はシート周りってコトで
シートベルトです。

ココはオカネの力を借りて・・・・・↓
c0079840_1963015.jpg

”Make Up社”のシートベルトです。

説明に沿ってそのまま組んでいきます↓
c0079840_1973654.jpg

ホンモノのシートベルトの構成と
同じようにベルトをバックルなどの
表現のエッチングパーツを通して完成です。

もうピンセットが無ければ絶対にムリっ!(両手持ち)

それにシテも・・・・・・こんなに小さかったッケ?
ローガンが進みすぎて・・・・・・・・orz


そして、キットに入っているシフトレバーは
エッチングパーツによる二次元的な表現でして、
そのまま使うには少しアレなカンジなので、ココは
作ってしまいます。

用意するモノはコレ↓
c0079840_19142551.jpg

0.5㎜の真鍮線にゼリー状瞬間接着剤と
写真には写っていませんがお好みで
硬化促進剤など。

真鍮線の先にゼリー状をチョン着け↓
c0079840_1918246.jpg

見えますカネ?

そして欲しい大きさまで盛り上げます↓
c0079840_19202287.jpg


ときどき促進剤でカタチを固めて成長をコントロールしてあげます。


塗って仕上げて組み込んで完成↓
c0079840_1928512.jpg



ココまでやって気づいた方・・・・・・アナタは偉いっ!
だから黙っててチョっ!


答えは・・・・・・次回。

今日はココまで、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-09-22 19:37 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 08月 07日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その五

PCの故障から立ち直って、
レポート再開です。

フィニッシャーズのオートクリヤーを
吹き重ねて、乾燥を確認しましたので
研ぎ出しを初めます↓
c0079840_22274160.jpg


まずアカで囲ったトコロに注目↓
c0079840_2228201.jpg

デカールが二重になっているコトもあって、
かなりハデな段差が生じてます。

ちゃんとプラバンを当て木にして
#800の耐水ペーパーで水研ぎをします↓
c0079840_22303277.jpg


ジョジョに進めます↓
c0079840_2231420.jpg



もう少しですが写真を撮るのが
左右違ってしまいまシタ、スミマセン↓
c0079840_2232965.jpg

でもココまでやって段差が無くなっていればOK


デカールが無くても複雑な形状の
端っこは塗料が溜まりデコボコが出ます↓
c0079840_22344953.jpg


ゆっくりで良いので
研ぎを進めます↓
c0079840_22353929.jpg

c0079840_22355070.jpg

OKですカネ?

それから・・・・コンなトコロも↓
c0079840_22363139.jpg


コレも↓、翼端板も
c0079840_22372021.jpg

エッチングパーツなので完全に平らです。

少しでもチカラを片寄ってかけながら
ヤスルとクリヤー層を突き抜けてしまいます。

しかし今回は沢山吹いているので平気ですシ、
今回は板のコバ面まで磨きます。


全体をヤスリました、全ての面が
艶消しになりシットリした感触↓
c0079840_22411738.jpg

コレはコレでキレイです。




何時もはコノ後に#1000→#2000で
ヤスっておしまいですガ↓
c0079840_22434542.jpg

何時の間にかタミヤが出していました
#3000のヤスリを使いました。

当然ですが寄り一層艶が出た状態での
コンパウンド作業への導入なので、一手間かけた分
楽に仕上がりました。


ココまでくると
カーモデルでは峠を越えたカンジで、
少し緊張が解けます。

どれだけカーモデルを作ってきても
やっぱりコノ作業が終わるまで気が抜けません。

まぁ・・・・・マダ終わってませんケドね。



今日はココまで、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-08-07 22:52 | WAVE1/43 126C2 | Comments(2)
2013年 07月 03日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その四

ボディの塗装の裏で
シャーシーなどの塗装を進めます。

やっぱりクリヤーの塗り重ねや
乾燥には時間が掛かります。

それと最終的に各パーツの
合いがどのようになるノカ?を
チェックしときましょう↓
c0079840_19211599.jpg

c0079840_19213256.jpg

c0079840_19214265.jpg

リヤの足周りはこんなカンジっすカネ?

実際にはデフケースと
アンダーカウルのシャフトが通る穴が
合致しなかったので、エンジンごと位置をずらして
調節しました。

シャフトはホワイトメタルのパーツがキットには
ちゃんと入っていましたガ、見た目優先で真鍮の
1mmに変えました。

それと、アンダーカウルの薄々攻撃モ↓
c0079840_19272896.jpg



エンジン単品はコンなカンジに↓
c0079840_19275919.jpg



全体的に艶は控えめが好みです、
ポイントで艶有りを上手く使うです。

金属の素地を生かすのもグーです、
真鍮の素地なんかは塗りの表現では
絶対ムリですもんネ。


今日は以上です、あぁ・・・・最近では珍しく
水曜日の更新ダ・・・・・・ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-07-03 19:33 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 06月 30日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その三

そして”塗り”に入るのダナ。

まずエアブラシでサフェを吹いたです↓
c0079840_22335771.jpg


塗膜を薄く仕上げる為に15%グレーから初めて
5%グレー→クレオスのクールホワイトの
順で作業を進めます↓
c0079840_22382135.jpg


パーツ数は少ないですネ。

そしてボディ色の”アカ”は
クレオスの3番レッドです↓
c0079840_2241121.jpg

そしてデカールですがこのキットに入っている
デカールは透け防止の為のシロいのが入ってます。

2重に貼る要領ですネ。

2重だと少し厚みに不安が有りますが、
実際に貼ってみると非常に薄くできていて
2重に貼るデメリットを感じませんでした。

カト言って切れ易いカンジも無く、
丈夫でコノ薄さは歓心です。

とってもグーです。

マークソフターもタミヤの「マークフィット ハードタイプ」で
少し柔らかくして貼るのも作業性が良く、手早く進めれば
バッチシいけます。


しかし↓
c0079840_2246398.jpg

サイドシルに貼るスポンサーデカールの
ヨコ一文字を一発で貼れる帯状ですガ・・・・・・

完全に長すぎです・・・・・・・orz

この十数年間の内にレジンが縮ンダ?・・・・・ノカ???

しかしココで何を恨んでもしょうが有りません、
前え進む為に一考・・・・・・・切り刻むシカ無いですネ↓
c0079840_22494710.jpg

一つヒトツを切断して少しづつ
余分に見える部分をカットしていきます。

ちなみにボクは小さなデカールを水に漬けるトキは
写真のように万年塗料皿のウラに水滴をたらして
ソコに浮かべて剥離させます。

ソウすれば余分にノリを流してしまうコトも
無いし、なによりスクイ安いです。

先にシロの帯状デカールを貼って、良く
乾いたトコロで端ッコからスポンサーデカールを
貼っていけばOK。

そしてクリヤーを吹きます↓
c0079840_22553250.jpg

クリヤーは何時ものフィニッシャーズ”オートクリヤー”です。


少し大目に吹いて、エッチングでできた
翼端番の端面まで磨く所存です。



以上ッス、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-06-30 23:05 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 06月 23日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その二

まずはパーツの表面を
整えます、その為に1㎜プラバンを
手に馴染む大きさで切り出し、端末を
キレイに直角を出します。

カッターで切ったトキにできる
反り返りとかも徹底的に削って、
只の「直方体」にして320#のカミヤスリを貼って準備完了↓
c0079840_19534688.jpg


製品の表面を良くみるト↓
c0079840_19543160.jpg

結構デコボコしていますネ。

レジンキットってこんなモンですヨネ。

しかしバリバリの艶有り仕上げを
するカーモデルではコレが後々の仕上がりに
響きます。

しかも面の端末の角が甘く、
エッジが出ていません、コレも
サフェとカミヤスリでヤッツケます。

イキナリ磨くのもイイですが今回は
軽くサフェを吹いてから磨き、凸凹を確認
しながら進めます。

ソコで大切なのが塗装の際の持ち手↓
c0079840_19595294.jpg

しっかりとホールドできるように
工夫をしながらそれぞれのパーツに合った
持ち手を用意します。

あっ!
当然離型剤は事前に落としておくのは
言うまでも有りませんネ?



そして軽くサフェ色になった状態↓
c0079840_2024970.jpg

かなりデリケートな作業です、
必ず水を用意して「水研ぎ」で進めます。

カミヤスリが当る場所と
当らない場所が有ります↓
c0079840_208427.jpg

面の流れを意識して
スムーズな面を作りましょう。

ココまで「ケズリ」で攻めます↓
c0079840_2092659.jpg


このクルマのサイド面は
まっ平らなのですガ、コノ方法を
用いますと・・・・・・・↓
c0079840_20113152.jpg

ユガミが見えてきます。

「原型が悪い」と言うよりも
ゴム型の限界カモね。

製品としてのクォリティをドウコウ言う
気には成りませんですシ、コレをやってコソ
「レジンキットを作っている醍醐味」ってヤツです。



そして各パーツの処理が終われば
仮組みをしてクルマとして組めるカ?を
入念にチェックします。

レジンキットってソコがだいぶイージーに
できているので、パーツを合わせてみると
ビックリするホド合いません。

それでもこのキットはサスガの
日本製?なのか大変組易いキットでした。
(写真を撮り忘れまシタ・・・・・・)


っと言うコトはコノ段階で全てのパーツが
バラバラの状態で、最後の組み付けまで
バラバラ状態です。

きちんと管理しないと無くしてしまいます、
ウツワを用意するナドして対処しましょう↓
c0079840_2110747.jpg



今日はココまで、以上ですソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-06-23 21:13 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)
2013年 06月 17日

フェラーリ 126C2・・・・・・・その一

新カテゴリーを追加しての御題ですガ、
全て現時点で事後報告です・・・・・・・アシカラズ


ワタシの現在の年齢は「満44歳と3日」、つまり
3日前まで43歳でした。

我々モデラーにとって”43”という数字は
意味のある数字です、そう「ワールドスケール」では
ないですカ?

その記念すべき歳に「ヨンジュウサンブンノイチ」を
作るコトには大きな意味がありますデス。

ワタシは記録こそ残っていませんガ、24歳のトキには
カーモデルを作り、35歳のトキにはミリタリーミニチュアを
それぞれ作ってきました。

当然48歳にはヒコーキを作る予定ダシ、60歳にはPGを・・・・・・・

イロイロ夢は尽きないです。



そこで43歳最後の作品としてコレ↓をチョイスしました。
c0079840_22113467.jpg

今から20年グライ前の商品でスカね?
今では考えられない商品のラインナップですが
あのWAVEがカーモデルですヨ。

「1/43 フェラーリ 126C2」です。

実車は82年ですカネ?
ジル・ビルヌーブの乗ったクルマです。

コノBlogを読んでいる方で若いヒトは知らないと
思いますケド、この”ジルおじさん”はモウ存在自体が
伝説みたいなヒトです、「カミヒトエ」ってヤツです。

人気物です。

ウィキってください。


ボクにとって「フェラーリ」って少しアレなカンジですガ、
このクルマはカッコイイです。

「汁゛おじさん」の作用も有ってカ?
特にフロントのウィングが無い仕様がカッコイイです。



キットの内容は↓
c0079840_22192140.jpg

車体を構成するカウルやアンダーカウル、エンジンはレジン製。

リヤサスアームやエキパイ、ウィング、ホイールはホワイトメタル。

ウィングの翼端板やフロントサス、ホイールのスポークなどはエッチングパーツ

と言った構成。



1/43のF1キットと言うとソレだけで敬遠されガチですが、
臆するコト無いです普通のプラキットと違うトコロなんて
殆ど有りません。

塗装するパーツが全てサフェを吹くコトが前程ってコトだけが
鉄則なダケ。

問題では無いですネ。




必ず一ヶ月も有れば完成すると思い、
ゴールデンウィーク中から作業をスタートしていました。

よって6月の中旬である現時点では完成済みなんです・・・・・・。


できるダケ詳しくレポートをします、お楽しみニ。


今日は以上です、ソンじゃーネ。
[PR]

by BenTenSYN | 2013-06-17 22:32 | WAVE1/43 126C2 | Comments(0)